白髪染め アルカリ剤

白髪染めヘアカラーのアルカリ剤が気になる人へ

 

 

白髪染めをする際にアルカリ剤が気になってあまり使用したくないという人も中にはいらっしゃると思います。
白髪染め薬剤でいうと大きくホームカラー用もサロン用があると思います。

 

 

 

そして、共通して言えることはどちらも”染まりが早いというメリットがある”これがあると思います。
しかし、頭皮や肌に影響を与えやすいという肌トラブル、髪トラブルの影響も懸念されています。

 

 

 

これがホームカラー用、サロン用でも分けてみるとサロン用の場合はアルカリ除去剤でキレイに薬剤を拭き取ってくれるのでその点は比較するとサロンで白髪染めをおこなうのがベストです。

 

 

 

しかし、サロンだと値段も4000円以上〜8000円程かかるので値段がかかるのが難点です。ただ1剤2剤を含む染料のアルカリ剤はそれが原因で頭皮が赤くなったりかゆみを感じやすくなる人も体質によっては多いので注意は必要です。

 

 

 

 

デリケートな肌の人は気をつけて使うようにしてください。あとお肌も同様の事が言えますが、30歳を超えると変化がかなり生じてきて35歳を過ぎてからは特に肌、地肌も回復やダメージが今まで変わってきてしまいます

 

 

なので特に35歳を過ぎてからは自宅で染めている人で髪の事を大事にしている人にとっては特に気をつけたほうが良いです。

 

>>なんで利尻昆布が髪染めに良いの?

 

アルカリ剤で白髪染めしたくない人へ

 

 

 

アルカリ剤で白髪染めをしたくない人はヘアマニキュアや塩基性カラーでの染め方も方法としてはあります。

 

しかし、これらは色が抜けやすいというデメリットややはり色が髪に付きにくいという不便な面もあります。

 

 

 

ただワタシとしてはこういった白髪染めのほうが今後のことを考えるとおススメ。
どのみち白髪は加齢になればどんどん増えていくものです。

 

 

その中で長い目を見て染めていった方が髪へのダメージも低減でき抜け毛や炎症、薄毛などのダメージをあまり考えなくても済むといえます。これがアルカリ剤であると白髪染めをする際に地肌ダメージや髪ダメージに非常に影響を及ぼす可能性もあると思っています。しかも一度なってしまってからでは遅い。

 

このことを考えて私も白髪染めを選んでいます。

 

 

 

アルカリ剤不使用の白髪染めシャンプー

 

そこで使用しているのが利尻カラーシャンプーです。
これを使用していますが使い心地は中々良いです。染まりにくさはあるのですが、それでもシャンプーを浸ける際に泡立てや浸ける時間を長めにするなどの工夫をすると染まるスピードも速まっているように思えます。

 

 

 

利尻カラーシャンプーは唯一デメリットが染まるスピードなので、ヘアキャップやキッチリ染めたい部分の髪へ浸けれるようにしています。

 

 

 

ただいきなり利尻カラーシャンプーを試すにしてもなるべく安く買いたいという人が多いと思いますので、お得な購入方法として本サイトでも利尻カラーシャンプーの1000円引きの購入ページも紹介しておりますので、詳しく知りたい人はご覧ください。

 

 

 

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